Lepido and Scales
目の前のものよりも
2009年 11月 17日 (火) | 編集

アフリカンロック

昨日はコバルトに左右の手指を思いくそ咬まれた。
だって、コバルトもスプラウトもケージを開けると同時に物凄い勢いで躍り掛かってくるのだもの。
2頭が同時に跳んで来たら避けきれない日だってありますでしょう?
ジャンプしながら空中で咬み付くとか、飛んだり跳ねたりする系の活餌に対してやってくれるのならば、そりゃもう感動しますけどね。
ツリーモニターに咬まれると、歯が当たった部分から、まずは表皮を貫通する"ぷつっ"という妙に弾力のある感覚、そして直後にサクッという鋭い感触が伝わってきて、つまりは非常に痛い。

マウスは目の前だってば。
もうちょっと距離測れよ。


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