Lepido and Scales
2017年 02月 11日 (土) | 編集

ver3-(コントラスト低)--

アンティルピンクトゥータランチュラ Avicularia versicolor

幼体。
強力な金属光沢を帯びて僅かに緑がかったブルーの凄まじさは形容し難い。
まるで宝石のよう。





Lowland
2017年 02月 05日 (日) | 編集

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アイボリーオーナメンタル (低地型) Poecilotheria subfusca "Lowland form" Female.

先日脱皮いたしまして、1.5cm伸びてレッグスパンで17cmになりました。ようやく迫力が出てきた気がします。





桃色エクスプロージョン
2017年 01月 22日 (日) | 編集

blue3-+(シャープ強)

Xenesthis sp. "Blue"

10日ほど前に7ヶ月振りに脱皮いたしまして、餌をやりつつ眺めておりましたら、早速ハゲになりました。
写真ではハゲになりかけ状態ですが、現在は見事明瞭にハゲ上がっております(笑)。次に毛が生えるのは多分1年くらい先でしょう。

頭胸部のピンク色の爆発模様は、より幅広く、より鮮やかになり、何とも言えない美しさです。


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まあそれは兎も角、今までも微妙に見えてはいたのものの、小さ過ぎてよく分からなかったスペルマテカが、今回で明確に視認され、漸く確実にメスと言い切れる様になりました。
コロンビアレッサーブラックことX. immanis よりも1齢ほど大きいのですが、スペルマテカはimmanis よりも小さいです。




脱皮直後
2016年 12月 25日 (日) | 編集

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インディアンオーナメンタル Poecilotheria regalis

脱皮後3日目。最も美しい時代(とき)




Psalmopoeus cambridgei
2016年 12月 24日 (土) | 編集

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トリニダードシェブロン Psalmopoeus cambridgei ♀.

中米トリニダード島の固有種。
太くて長い脚、灰緑色の体色、金属光沢を帯びた背甲、大型でスタウトな体型など、全てが完璧なバランスの下に体現された種。
脱皮後数カ月が経過しているため体色がくすんでいるが、脱皮直後はより鮮やかである。
また、新大陸に分布するオオツチグモでありながら、この仲間は腹部背面に刺激毛を持たないため、腹部が禿げることも痒くなることもない。





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